• 2019年8月26日

Adobe ReaderでPDFが開けない

突然複合機に保存されているFAXが開けなくなったとSOSが来ました。

Adobe Acrobat または Readerに問題があります。Acrobat または Readerを実行している場合、終了してからもう一度やり直してください。。(0:521)

パソコンに保存すれば開けます。複合機のFAXソフトからAdobe Readerへの連携に問題がありそうです。ネットでググって、下記の方法で解決しました。

1.Adobe Readerを開きます。

2.左上の「編集」を左クリック

3.開いたメニューの一番下の「環境設定(N)」を左クリック

4.大きなウィンドウの左のメニューの真ん中の「セキュリティ(拡張)」を左クリック

5.上にサンドボックスによる保護の中の「起動時に保護モードを有効にする(M)」の

 チェックを外してください。

6.右下の「OK」を左クリック

ウイルスバスタークラウドにも問題が発生しているようです。

Adobe Acrobat Readerでオンライン上のPDFファイルを開くことができない事象やPDFファイルの印刷ができない事象が発生する

フリーウェイ販売管理でもPDFへの出力ができなくなり、やはり同じ方法で改善しました。

他のお客様では、Thunderbirdでメールの添付ファイルをダブルクリックで開くとすごく時間がかかるそうで、この方法をお試し頂くようお願いしました。

そもそも、Acrobatの提供する保護モードは、悪意あるPDFファイルからパソコンを守るための機能なので、デフォルトで有効になっています。本来は特定のPDFを信頼する設定をしてセキュリティ制限を回避すべきで、Acrobatのサポートサイトに解説があります。
 
ただ、普通のお客様には難しいと思われ、今のところは無効にしていただくしか無いかなと思います。悪意あるPDFであればセキュリティソフトが対応するだろうと考えます。

 

  • 2019年8月24日

回復ドライブで回復できなかった

お客様から引き上げたパソコンを、販売するためにメンテナンスします。2015年9月購入の一体型パソコンです。

PC:富士通ESPRIMO FH WF1/U(FMVWUF1BD)
OS:Windows10 Home 64bit
Memory:4GB
HDD:約1TB
もともとWindows8.1で自動アップグレードでWindows10になったようです。メーカーサイトのサポートによれば、Windows10無償アップグレード対象ですが、アップする前に色々注意書きがあって、これ全部読んでアップするなんて暇はなく、勝手にアップグレードされるのが普通でしょう。

2015年以降の富士通パソコンはパソコン自体にデータ消去機能があります。今回は再利用するので、またWindowsをセットアップする必要があり、消去前に回復ドライブを作成しました(所要時間約30分)。

次にデータ消去、パソコンを再起動しF12で起動デバイスを選択→診断プログラムを起動して診断まで実行→富士通ハードウェア診断ツールが立ち上がるので念の為問題が無いことを確認。

そしてトラブル解決ナビのユーティリティからデータ消去できるのですが、トラブル解決ナビディスクから起動しないとこの機能は使えないと怒られました。そんなのお客様紛失しています。富士通にユーザー登録も不明。

そこでフリーソフトの「Ultimated Boot CD」に入っている無料版「Parted Magic」を使うことにしましたが、UEFI非対応なので富士通の場合、ディスクから起動するにはUEFIの設定変更が必要でした。

管理者用パスワード設定
セキュアブート機能:使用する→使用しない
互換性サポートモジュール:使用しない→使用する
これでドライブから起動できるようになりました。

フリーソフトの「Parted Magic」でディスクから起動して、パーティション指定してデータ消去(約2時間)。

その後UEFI設定を元に戻し、回復ドライブでセットアップしようとしましたが、これは失敗しました。しかも、時間をかけた末に失敗。

Microsoft提供のWindows10ダウンロード版をUSBディスクでインストールをしました。その際、

インストール用に選択されたディスクのパーティションが、推奨される順序になっていません。GPTディスクへのインストールの詳細については、Microsoft Webサイト(http://www.microsoft.com/ja/jp)で「GPT」を検索してください。
インストールを続行しますか?

と出ます。パーティションを全部削除してインストールしました。ドライバ及び添付ソフトはメーカーサポートサイトからダウンロード。でも、リカバリしたパソコンでないとインストールできないものもあり、DVDプレイヤーなどはVLCプレイヤーなどのフリーソフトをインストールしました。一応ブルーレイもYoutubeも正常に再生できます。Officeソフトももちろん紛失しているので、GoogleChromeの拡張機能の「Office Online」をインストール。

結局回復ドライブを作成してもリカバリできるとは限らないってことです。メーカーのサポートサイトにも書いてあります。

Windows 10に、リカバリUSBメモリを作成する機能はありません。

かわりに、リカバリUSBメモリと同じような機能を持つ回復ドライブを作成できます。

事前に回復ドライブを作成しておくと、Windowsが起動できなくなった場合などに、パソコンをリカバリできる可能性があります。

メーカーからリカバリメディアを購入することもできますが、9,720円+送料864円=¥10,584します。すごいですね。

参考:PCと解(大変良いサイトで助かっています、感謝!)

  • 2019年8月23日

Panasonic CF-N9をWindows10にアップグレード

お客様の2014年中古購入したレッツノート、2010年販売の製品です。

Windows7のサポート終了に伴い、買い替えも検討しましたが、お客様の使用状況で現状全く問題無く、パソコンの調子も良いので、SSD換装してWindows10 64bitをクリーンインストールすることにしました。


PC:Panasonic CF-N9(CF-N9NWWKDS)
OS:Windows7 Pro 32bit SP1→Windows10 Pro 64bit
CPU:Intel(R) Core(TM) i3 CPU M350
Memory:4GB
HDD:150GB→SSD(250GB)換装

32bitから64bitになったのでメモリも4GB使用可能になり、SSDなのでかなり快適です。ドライバーはメーカーサイトからダウンロード。Officeは今まで2003でしたが、Office2007があるのでこれをインストール。今回このお宅のパソコンは全部Windows10になり、Officeも2007と2019になって、2003を本当に終了させました。今回はNTTのウイルスクリアも解約。全部DefenderをON。

 

  • 2019年8月21日

PDFの文章をコピーすると文字化けする

複合機でスキャンしたPDF文書の内容をコピーすると文字化けするとのご質問です。複合機は「Canon PIXUS TS8130」。全部が文字化けするわけではありません。

この複合機は複合機のパネルからスキャンするには、文章か画像か簡単な設定しか選択できません。パソコンのスキャンアプリからだと、PDF(文章)で設定でき、これだと文字化けしません。

スキャンして作成されたPDFファイルのプロパティを見ると、フォントを読み込んでいるかいないかがわかります。ファイルに読み込まれていないので、どうにもなりません。スキャンする際に正しい設定でスキャンする必要があります。

 

  • 2019年8月21日

2013年に購入したパソコンです。一度はWindows10強制Updateに見舞われ起動不可となり、ハードディスク故障にもあって交換し、買い替えたものの、その後何となく使えていたそうです。今回Windows7サポート終了に伴い、どうするか検討しましたが、なぜか使いやすいそうで継続使用となりました。Windows7だから使いやすかったのかもしれませんが、よく働いているので今回再度Windows10にアップグレードしてみました。

ASUS

PC:ASUS N53JF
OS:Windows7 HomePremium 64bit → Windows10 Home 64bit
CPU:インテル® Core™ i5-460M プロセッサー 2.53GHz
Memory:4GB
HDD:約500GB
Bluerayディスクドライブ付きです。

今回はあっさりWindows10にアップグレードできました。以前に強制アップグレードされてしまった時は、パソコン本体も随分熱を持っていましたが、今ではそんなこともありません。

  • 2019年8月18日

パソコンがフリーズして、電源長押しで強制終了すると起動するのですが、すぐにまたフリーズするそうで、パソコンを送っていただきました。

PC:富士通 LIFEBOOK WU1/X
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:Intel Core i3
Memory:16GB
HDD:500GB

まだ購入から3年ほどです。届いてすぐは正常起動して、富士通アップデートなどをしながらしばらく様子を見ました。念の為、バッテリパック自主交換プログラム対象製品チェックツールで対象外を確認。
このパソコンはバッテリーが内蔵なので、背面の蓋を空けてバッテリーの取り外しなど確認しました。

背面のネジ6個を外してカバーを空け

爪を抑えるとバッテリーが外れます。

もとに戻して電源を入れると起動しなかったので再度バッテリーをつけ直したところ、正常起動しました。バッテリーの接触がデリケートなんでしょうか。そして、その日は特に問題ありませんでしたが、翌日1度だけフリーズしました。このパソコンは以前からファンの音が大きいです。思えば去年もちょうど今頃起動できなくなって、パソコンを送って頂きかなり苦労して修復しました。

ハードディスクは「Christal Disk Info」で正常を確認。

イベントビューアを確認。

8/10、14に”LSM”のエラーがあります。

必要なバッファーサイズが”LSM”サービスの”C:¥Windows¥System32¥perfts.dll” 拡張可能カウンターDLLのCollect関数に渡されたバッファーサイズを超えています。指定されたバッファーサイズは26784、必要なサイズは33776でした。

その後8/14、「イベント 1001, Windows Error Reporting」が多数。

障害パケット、種類0
イベント名 LiveKernelEvent
応答 使用不可

8/15には、

障害パケット 2275434629295532174 種類5
イベント名 MpTelemetry
応答 使用不可
Windows Defender ウイルス対策・・・・

そして、パソコン到着の8/17

イベント8193, VSS

ボリュームシャドウコピーサービスエラー:ルーチン QueryFullProccessImageNameWの呼び出し中に予期しないエラーが発生しました。hr= 0x80070006, ハンドルが無効です。

もう一つ気になることが、Defenderのウイルス対策が無効になってました。McAfeeのソフトが入っていて不要なのでアンインストールしましたが、なぜ?

翌日8/18には、

イベント1000,Application Error
障害が発生しているアプリケーション名  MCCManageSVC.exe,
障害が発生しているモジュール名  sqlcese40.dll 

Microsoft提供のシステム ファイル チェッカー ツール (SFC.exe) とDISM(DISM.exe)を試す。無事修復完了。

 

気になるのは、WindowsUpdateと遅いADSL回線と猛暑です。お客様エアコンがお嫌いとのことで、もしかしたら熱暴走の影響もあるかもしれません。熱対策として、「CPUID HWMonitor」をインストール。時々これを気にして頂けると、何かわかるかもしれません。ネットが遅いと感じたら、速度測定とモデム再起動です。

  • 2019年7月16日

お客様が使わないまま放置してしまったスマホ。こちらは起動時のパターンを忘れています。何度か間違うとPIN入力とかメールアドレスが出るはずなのですが何故かいくら入力しても何も変わらないので、ロックされていたのかもしれません。昔はハードリセットすれば工場出荷時に戻すことができましたが、android5.1以降は[Device Protection(端末保護)]が導入され、ユーザーの個人情報保護や盗難防止の為、リセット後元のアカウントでログインしないと使えません。これを知らないで譲渡して困るケースが少なくありません。

今回もハードリセットして、お客様のGoogleアカウントでログインを試みますが、これもパスワードを紛失しています。お客様ご自身はアカウントも記憶に無いのですが、パソコンのGmailに設定時の確認メールなどあるので、一緒にパスワードの可能性のあるものを探して何とか当てました。一旦ログインした上で正しい処分をします。

まず、ハードリセット。

[Volume down]+[Power]を長押し → 端末が振動したら[Power]のみ離し、[Recoveryモード]に入る → [Volume down]で移動し[wipe data/factory reset]を[Power]で選択 → [Yes—delete all user data]でリセットし、完了後[reboot system now]で再起動

前のアカウントでログインしてひととおりセットアップ。この時も、お客様の別の端末に確認が表示され、許可して表示される数字を入力しないとできません。

次にアカウント削除。あくまでもこの端末から削除であって、アカウント自体を削除する訳ではない。他の端末に影響は無い。

[設定]→[アカウント]でアカウント削除

そしてデータ暗号化、今回はすでに暗号化されていました。

[設定]→[セキュリティ]→[端末の暗号化]

ここまでやった上で、改めて[設定]からリセットして終了です。スマホはパソコンと同じです。

[設定]→[バックアップとリセット]→[データの初期化]→[デバイスをリセット]

  

 

  • 2019年7月12日

Youtubeをテレビで見たいそうで、Amazon Stickを設定しました。

初代のAmazon Stickはうちでも使っていますが、今のは「Fire TV Stick 4K」4Kはテレビも対応していないのでいらないのですが、値段も大差無いし、保証期間が長いのでこちらにしました。オプションの「Amazon イーサネットアダプタ」も購入。これは無線LANのトラブルを回避する為。amazonのサポートは無いに等しいのでとにかくトラブルは回避。

NHKオンデマンドが見たいと仰せですが、それはパソコンとスマホでないと見れません。パソコンが調子が悪いので使いたく無いようですが、メモリが2GBでWindows10にアップグレードされていました。そりゃ無茶です。メモリを増設したら全然問題ありませんでした。スマホで見るよりはパソコンで見た方が良いでしょう。プライム会員にはなっていませんが、有料でも見たいものがすぐに見れるのは便利です。年間で会費以上に見るようなら会員になれば良いです。

プリンターが使えなくなったそうですが、これはSoftbankのショップで勧誘されてネットがSoftbankひかりになった際に、Softbankのルータ接続とスマホのWiFi設定まではやったものの、パソコンとプリンターはそのままでネットに繋がらなくなっていた為でした。これは正しく設定して、スマホからも印刷できるようになりました。

  

  • 2019年7月10日

J:COMに払っている料金がどうもよくわからないと仰るので、J:COMの会員サポートサイトにログインして内訳を確認してみました。インターネット・TV・電話・電気をまとめています。つまり電気代も含んでいるのですね。

テレビは有料チャンネルはそんなに見ないそうです。見ないのに営業の人が来て安くなると言われて、何だか電気まで契約してしまったそうで納得が行かないご様子。テレビのセットトップボックスのせいで録画もできないそうで、今までにネットが繋がらなくなってモデムの電気の入れ直しに苦労した思いもあって、フレッツ光に乗り換えを検討して試算してみました。J:COMは9,800円の解約金がかかります。しかも電力のサービスの解約金が20,000円もかかる。乗り換えるには初期工事費やテレビの共聴工事もかかりますし、強く勧めることも迷いました。2年縛りの切替月まで待ってもと思いましたが、違約金を払っても元が取れるほどの金額なので今回乗り換えとなりました。

乗り換えの電話も立ち合います。契約はNTTに直接電話。光コラボは多少安いのですが、何かあった時の対応が非常に悪いのでNTT直接の契約がお薦めです。J:COMのコース名が確認できないと電話の番号移行ができないので、それも大変で、お客様に来ている書類の表記とNTT側の表記が一致しないのでした。おそらくKDDIの電話でなければ良いみたいです。

申込みができて、テレビの工事はいつもお願いする家電工事屋キツカワさんに依頼。NTTでもやるのですが、光の工事と別でテレビ工事が来るので時間が読めず丸一日潰れます。当日何があってもなんとかしてくれるキツカワさんはやはり安心です。

申込みが確定すると、J:COMに解約の電話を入れるのですが、これがすごい引き止めに合います。1回の電話で受付すらしてくれません。考え直せと言うわけです。違約金がかかる、工事費もかかると脅すような口調で言われます。これは他のお宅でも聞いているので予めお伝えしてありましたが、そう聞いていても心が折れそうになったそうです。

開通の月の月末でJ:COMを解約しようとしましたが、10日開けないといけないとか言われたそうです。他のケーブルテレビさんはそんなことはありません。他のケーブルテレビさんは対応も良いのですが、J:COMになるとみんなこういう対応の会社になってしまうそうです。これは同業他社さんに聞いても同様です。

料金を比較した表を参考までに載せておきます。J:COMさんはいろんなキャンペーンをやるので料金がわかりにくい。初期費用はかなり安くなることもあるようです。ホームページを見ると安そうに見えるのですが、いくつか重要なポイントがあって、安いコースはインターネットが遅い。たいしてやらないからとこれを選ぶ人が少なくないのですが、ネットが遅いとパソコンの調子が悪くなります。WindowsUpdateに時間がかかるからです。そして、電話料金がアナログ回線に比べれば安いのですが、NTTのひかり電話よりは高いです。電気も安くなるとまとめていましたが、それほど安いとも思えず、色々調べた結果、東京ガスとまとめることになりました。J:COMサイトで解約金を調べるのも苦労しました。「解約金があります」とは書いてあるのですが、なかなか金額が見つかりませんでした。お客様宅にある申込書控えにも「解除について(解約にかかる費用、最低利用期間等の)説明を受けた。」とチェックは入っていますが、金額が見つかりませんでした。

無事開通しましたが、引き込みの場所からテレビの接続ではキツカワさんが頑張ってくれて、壁に穴を空けて天井裏まで通してくれました。今までよりもかなりスッキリときれいになりました。録画もSTB(セットトップボックス)が無くなったので、録画機器のリモコンでできるようになりました。これ大事。

この試算には、J:COMのインターネットの遅いコースは選択肢に入っていません。無線ルータは既存のものを使います。J:COMはタブレットを無料でプレゼントしていますが、ファーウェイなのが気になります。高齢者にファーウェイ製品を配って良いものでしょうか。

  • 2019年7月9日

音声入力のすゝめ

前田裕二さんの「メモの魔力」が人気ですが、私はメモという”物”が残るのが苦手です。思いついたことをすぐに書き留めたかったり、すぐに書き留めないと頭の中を通り過ぎてしまいます。岡田斗司夫さんのように付箋に書きまくったりもしましたが増えまくって困る。運転中に思いつくと大変。以前からこれは課題でしたが、この頃は音声入力の精度が上がってきました。最近の音声入力の方法をまとめてみました。

iPhoneアプリの「メモ」→Macの「メモ」に共有。


Googleアプリの「Documents」→GoogleDriveで共有。

Gmail、文章は全部音声入力。


GoogleHomeで買い物リストに入れてしまう→スマホのHome画面にショートカットを出しておく。


最近はメモを全部自分のslackに入れています。まず、自宅ではGoogleHomeで思いついたことを何でもSlackに入力。これはIFTTTで作りました。

「スラック ○○」と言うと、slackの投稿用のメールアドレスに○○の内容でメールを送信する」slackは後で内容を整理します。

GoogleHomeはちょっとコツがあって、わかりやすく言ってあげないと、「すみません、お役に立てそうにありません」と謝られてしまいます。犬を飼ったことのある人ならわかるはず、わかりやすいコマンドってやつです。Google先生の日本語対応が非常に充実していて、これをユーザーが使うほど、より進化が加速します。私達の老後の為にGoogleを育ててやるってこと。買う(使う)=育てる、支援するってこと。

老眼は皆が通る道、長時間のパソコン作業はもちろん、小さなスマホ画面の入力はほとんど拷問です。もっと年を取った時の為に楽しい老後への準備をしましょう。

追記:メモは苦手ですが、前田さんの考え方は好きです。