<公取委>ソフトバンクの「0円」広告を景表法違反で調査

<公取委>ソフトバンクの「0円」広告を景表法違反で調査
ソフトバンクだけじゃないが、プロバイダの3ヶ月無料とか、無料期間が終わってからの料金設定が分かりにくくて困る。
比較したいのは、無料キャンペーン無しの通常料金なのにさ。
電話料金の価格もよくお客さんに「どこが一番安いの?」って聞かれるけど、自分がどこに(普通電話?携帯?海外?)よく電話するかで違うんだから、どこにしたら一番安いかなんて知らないよん。

“<公取委>ソフトバンクの「0円」広告を景表法違反で調査” への4件の返信

  1. でも、あれで通用しているんだからすごいです。
    個人情報流出しようが、IP電話トラブル出そうが、ユーザーはあんまり気にしてないのね。

  2. ソフトバンクという会社は、元々は、PCソフトの流通と出版を行っていた会社です。はっきり言って、アスキーの「まねっこ会社」なんです。
    いつのまにか「アスキー」は、流通から撤退、他のPC関連商品流通企業も、枕を並べて討ち死に(倒産)・・・・
    気がつけば、PC関連商品の流通シェアは、ほぼ独占状態・・・
    一方、S・Bは、ITを皮切りに、通信、金融、etcへ進出・・・
    「競争相手は徹底的につぶす!」「多少の赤字は、覚悟の上、競争相手が倒れてから、今までの赤字を埋めてあまりある利益を、ユーザーから搾り取れば・・・OK!ノープロブレムなのだ!」というのが、本音なんでしょう。
    このような、経営理念は、例のビルさんからの影響が強いようで、PC業界が、社会からあまり重要視されていなかった頃は、大して騒がれなかったですが、これからはどうなんでしょうか?国策企業相手に、こんな戦略が通用するとは思えませんし・・・
    私は、「あぶさん」が好きで、南海の頃から、ホークス・ファンだったんですが、ノムさんも(サッチーは除く)好きだったんですけど・・・
    残念ながら、「IT起業家は胡散臭い」ってイメージは、定着しましたね。

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