我が家のプレーリードッグの長、かるびが星になりました。
この1週間ほどで急に食欲が無くなり、下痢をして、強制受給してエサを食べさせましたが、昨日病院に連れて行った時には、「腎機能障害、もういつ逝ってもおかしくない」と言われ、昨夜息を引き取りました。
←子供の頃のかるび
ちぢみは癌なのに良く頑張っています。
なのに、だんなさんのかるびのほうが先に逝ってしまいました。
8歳で、プレの年齢としては高齢で、子供も6匹も残しました。
この子はうちで初めて飼ったプレでした。
とてもやんちゃで部屋をぼろぼろにしてくれました。
思い出のたくさんある子です。
病気の間に、強制受給してこぼれたエサや、下痢で汚れていたので、今日はお風呂に入れました。
そして、厚木の霊園でお別れしました。
どっしーさん、初めまして
いつかは迎えるその日ではありますが、やっぱり悲しかったです。
9歳は長生きですね。
病気になって、老衰もあるだろうし、病院に連れて行く事でかえって辛い思いをさせるのではないかと迷いました。
でも、原因をはっきりさせないと、他の子に同じ事があったらいけないと思い病院に連れて行きました。
突然こうなったのでは無いだろうとお医者様に言われました。
前々から少しづつ具合は悪かったのだろうということです。
体力が落ちたなとは思っていましたが、年のせいかと思いました。
プレは自分の具合の悪いところを隠しますね。
はじめまして、こんにちは。
通りすがりの者です。
我が家にもプレ3匹います。最長老は今年の春で9歳になりますが、冬場は下痢したりで、体調が不安定でした。1.5kgあった体重も一時期は0.8kgまで落ちてしまいましたが、最近はまた盛り返してきて、0.9kgになっています。
最近は新しいプレはなかなか手に入らないし、今いるプレたちが長く生きてくれることを強く願いますね。
ではでは。
そうですね、見守っていてくれるような気がして、厚木の霊園で合同葬にしました。
窓から見えるんです。あの山にいるんだなあって。
いつも、ケージの一番上でみんなを守っていましたから。
かるびちゃん残念でしたね。どんなに小さな命でも失うということはとても悲しいです。
私の家の庭の隅には、そんな小さな生き物が沢山眠っています。
普段はそんなこと忘れていますが、時々思い出して、きっと私達を守ってくれていると思ったりしています。現在元気でいる我が家の犬のマリンもウサギのグレもそうですが、死んでしまった生き物達もなんだかずーっと心のよりどころでいるような気がします。
特に動物好きって訳でもないのですが、毎日、毎日一緒に暮らしていますから、
「家族」とまで行かなくてもやっぱり大事な存在ですね。
特に、かるびは初めてうちに来た子で、一番スキンシップを取りました。
死ぬ前に、少し元気になってくれたら一杯抱っこしてあげたかった。
数年前、飼っていたハムスターが死んでしまったとき(寿命だったと思われる)、思いがけず号泣してしまいました。
小さな小さな生命なのに、存在感ってすごく大きいんですよね。
近所の公園の木の根元に埋めました。
空っぽになったゲージがとても寂しかった。
かるびちゃん、可哀想だけれど、可愛がられて幸せだったと思います。