←名古屋から来た「ジャン」
去年生まれたうちの1匹の引き取り先が決まって、優しそうなご夫婦のところへ行ってしまいました。
で、今年生まれた子の1匹を、他所の子とトレードすることになり、はるばる名古屋まで車で交換に行ってきました。
帰ってきたら、他のプレ達の反応が様々。
去年生まれた子達は、この新入りのチビに威嚇されてビビッています。
年寄りたちはさすがに何も動じません。
困ったのが母プレ、1匹いなくなったので探し回っていて、この子に合わせると怒った怒った。
慌ててこの子を引き離し、別居状態です。
少しづつ慣れてもらうようです。
トレードが済んだところで名前も決定。
名古屋から来た男の子が「ジャン」
うちで生まれた女の子の大きいほうが「ライチ」
小さい方が「ピータン」
“プレーリードッグの交換” への2件の返信
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同じ親から来た子ばかりで飼っていると、近親相姦になってしまい、奇形や弱い子が生まれる確立が高くなるので交換したいのですが、ちょうど良い相手というのがなかなか見つからないのです。
輸入禁止なので欲しい人はたくさんいるんですが、繁殖が難しくてちょうど良い相手が近くで見つからなかったんです。
交換するなら離乳した頃が一番良いし、大きくなってから知らない所に行くとなかなかなつかなくて大変だったりします。
それで、名古屋まで行ったんです。
トレードって、なんで?