このところWindowsXP SP3がらみのトラブルが続いている。
これは自動更新を有効にしていると入ってしまうらしい。
例えメモリが256MBしか無くても、勝手に入ってしまうらしい。
パソコンは激遅になる。
それだけならまだしも、いろんなトラブルが巷で起こっているらしい。
あるお客様がマイクロソフトに電話してみたところ、電話でのサポートは1件3,150円かかるそうだ。
メーカーは、それまではWindowsUpdateを推奨してきたが、SP3についてはサポートをする気がないらしく、たいていは「そのままお使いください」とか案内しているらしい。
それなら、メーカーは「自動更新を切ってください」と案内すべきではないか?
マイクロソフトも自動更新もメモリ量によって、制限をするべきではないか?
ちなみに、正常に起動しているならSP3は「プログラムの追加と削除」でアンインストールできる。
メモリも1GB未満なら自動更新は切るべきだと思う。
よく見たらSIですね、失礼しました。
1/19の件も仰る通り。よく読まずにコメントしてしまい,重ね重ね失礼しました。
SIってどこのことでしょう?
FinalDataは持っていますが、今回はUbuntuのCDで起動してもドライブにアクセス不可能でしたから無理です。
こんにちは。どこかから辿りつきました。
カコイイ!
SIのほうでこんな人がいたら仕事も少しは楽しいのになーと思いました。
1/19のエントリですが,FinalDataを試してみるといいかもです。
重宝してます。
因みにメアドは頭文字一文字抜けてます。
わかっても送っちゃダメです(←気づきません)。
これからもがんばりましょう!
と支離滅裂な書き逃げです。