• 2022年5月25日

スマート電球の設定でNASのIPアドレスと競合

+Style今日、Google Nest Camの障害対応の後、+Styleのスマート電球[PS-LIB-W03]のセットアップをしました。
これはWiFi 5G帯でも設定できたのですが、夜Googleアシスタントでつけようとすると、認識したりしなかったりで不安定。
そのタイミングでSynologyのNASの管理画面が開けなくなりました。
確認すると、IPアドレスが競合。NASはもちろんIPアドレスは固定しているし、競合するような若い番号でもありません。

ルータの管理画面でネットワークの接続状態を確認すると、[Espressif inc.]のデバイスがNASのIPアドレスと競合したらしい。
これが+Styleのスマート電球[PS-LIB-W03]のようです。
ルータ再起動して、NASのIPアドレスは正常に取得されましたが、NASはずっと起動していたので、スマート電球はそれを奪った事になります。

たまたまかもしれませんが、ちょっと気になるので覚書です。
ググったところ、同様の記事も見つかりました。(感謝!)

スマートプラグ「Gosund W06」のルーター上での怪しい挙動 – with a Christian Wife 

 

  • 2022年5月25日

Nest Cam充電できなくなった

Google Nest Camのバッテリーが残り6%なので、充電しようと充電ケーブルを接続しても充電される気配が無い。
購入は2021年9月なので、まだ保証期間内。
充電ケーブルはカメラと同梱の物だし、コンセントを別の所に替えても充電できないので、Googleのチャットサポートに対応してもらった。

昨日6%で、それから充電ケーブルを繋いでいますが、充電されず、今5%です。と説明、LEDランプの色は緑点灯。
試したことを上記のとおり説明して、家の室温を聞かれたので、約25℃と答える。
一度Nest Camのリセットを求められたので、リセットしても充電は始まる気配が無い。
サポートの指示に従って、Google Home にあるNest Camを削除して、再セットアップ。
「Nest Camに近づけてみてください」と失敗するが、もちろんすぐそばでやっている。

Nest Cam

次に、GoogleHomeアプリに[新しい家の作成]をして、そちらでセットアップ。
これも失敗。

次に、Nest Camの充電ケーブルを外して、セットアップができるか確認。
これも失敗。

次に、iPhoneでも設定を試みる。
これも失敗。

他のスマート電球で、5G帯でNGになることがあるのですが、Nest Camはそれはありませんか?と質問。
Nest Camは2.4GHzと5GHzも対応できておりますが、2.4GHzの接続を推奨しております。2.4GHzのWi−Fi範囲のほうが広いためです。とのこと。

次にWiFiルータ(ASUS)を再起動。
アカウントに基づく情報を無効にしてから、再度有効にする。
Google アシスタント言語を英語に変更してから、再度日本語に変更。
スマホの機内モードをオンにしてから、再度オフにする。
スマホのBluetoothをオンにしてから、再度オフにする。
Google Nest Camの本体をリセット。
Google Homeアプリを削除してから、再度インストール。
Google HomeアプリからGoogle Nest Camの再セットアップ。

しかし、失敗。
次にテザリングでセットアップ、これも失敗。
製品のシリアル番号を伝えて、技術部署に確認するとのこと。
今、Googleからの返事待ちです。

この間約40分。
普通の人だったら対応できるのだろうか・・・。

5/30追記
Googleさんからメールが来ました。
リセットの指示ですが、今回はLEDが青色点滅になるのを確認して欲しいとのこと。
今度は、マニュアルよりずっと長くボタンを押し続けたところ、青色になり、スマホでセットアップ完了できました。
充電もされているようです。

結論、リセットが不完全だったようです。

  • 2022年5月11日

「Google式10Xリモート仕事術――あなたはまだホントのGoogleを知らない」

Google Workspaceを正式に契約した会社さんの、今後の業務への有効活用を考えて、取り急ぎ1冊Googleに関する本を読んでおくことにしました。

Google Workplace

「Google式10Xリモート仕事術――あなたはまだホントのGoogleを知らない」

著者は、Google 認定トレーナーとGoogle Cloud Partner Specialization Educationを2つ保有する国内唯一の女性トレーナー経営者だそうで、Googleのアプリの紹介が多いのは当然でしょう。

彼女が言うに、「上達のカギは一人で勉強するのではなく、みんなと一緒に使うことです」。
逆に言うと、みんなが使う気が無ければ活かせません。
一人で使っていてもGmailやGooglechrome・GoogleDriveは優秀だし、便利です。
でも、他人と一緒に使うことが無いなら、個人の使用でも充分でしょう。
Googleのアプリは現在69有り、20知っていれば上級者、10知っていればリモート強者だそうで、この本はそのくらいを目標に書かれています。

「Fail fast」という思想は同感です。計画・検討はもちろん大事ですが、何よりやってみて軽い失敗を経験するのが一番の近道と考えます。
意外とこれは理解されません。やってみないとわからないことはたくさんあります。
私には逆に理解できないのですが、事前に個人使いしてみるということを多くの人はやりません。
どこかの組んだシステムを契約して、いきなり使いなさいと渡されます。全く理解に苦しみます。

Googleを活用するに当たって難しいのは、Google以外のサービスとの兼ね合いだと思います。
MicrosoftやAppleのアプリとGoogleWorkspaceを併用して使う。
そこで難易度が上がります。
そして、もう一つリスクを上げましょう。
Googleに限らないのですが、ユーザーインターフェイスが変わるのでマニュアル劣化が早い。時々サービスを終了して、代替ソフトが存在しない。
過去にもそういう事が何度かありました。

「これしか使えない人」にならないこと、Googleより優秀なサービスが出てきたら、乗換えられる人・組織である事が大事だと思います。

  • 2022年4月27日

Google Workspace 契約

無償版G suite終了の話の続き。Google Workplace

今日正式に契約締結しました。
契約画面は結構ややこしくて、担当者3名ですごく緊張しながら、一生懸命詳細を読みながら、契約締結。

2022年1月、無償版G Suiteのサービス提供2022年7月1日に終了、5/1までに有償版へ契約が必要との公表。
グループのメールアドレスやエイリアスで設定できるものまで大量にユーザーアカウントになっていて、その数はほぼMaxの50。
社員18人なのに・・・、何に使っているのか確認したり、どうしてそうなったのかもわからず、停止してみて不都合が出たら復活させたり、他のアドレスと統合したり、インターネットSAKURAと二重配信になっている仕組みを改めて見直し、設定を確認し、メールのバックアップを取り、Google WorkspaceとインターネットSAKURAの両方のヘルプを気が遠くなるほど読み続けた。

そして、4月になってこんなメールが届きました。

*割引率は現在のサービスのご使用状況とお住まいの地域に基づいて算出されます。
アカウントのアップグレード処理は 2022 年 5 月 1 日に開始すると以前にご案内しておりましたが、移行プロセスや、料金のかからないオプションの順番待ちリストへのご登録を余裕をもって行っていただけるように、アップグレード処理の開始日を 2022 年 6 月 1 日に変更いたしました。アップグレード後にアカウントを継続してご利用いただくには、2022 年 8 月 1 日までにお支払い情報をご入力いただく必要がございます。

Googleが5/1までとしていた有償契約のクレジットカード登録の期限を1ヶ月延長、切替後から1年間最大50%割引にするという。
これはとても有難かった。何しろこんな自体はおそらく最初で最後。ネットでググっても同様の案件など見つからない。無償で使っているのでGoogleのサポートも受けられない。
普通の契約だと1年間契約なので、アカウントの数だけ契約になる。
それが、とりあえず半額でGoogleのサポートも受けながら移行できることになった。

契約画面が米ドル表示。これは国を選択して日本円表示に。
選択したコースは、ビジネススタンダード。
GmailやGoogleDriveの容量を考えるとこのコースになりました。
これで、NASでのデータ管理から、GoogleDriveへ移行し、バックアップ等管理方法を整えていきます。

Google Workspace

契約すると、すぐにGoogleDriveの容量は反映されました。
さっそくいくつか共有フォルダを設定。共有ユーザーのアクセス権設定。デスクトップ版GoogleDriveをインストール。デスクトップ版GoogleDriveでは、容量に制限があるようです。

現在のアカウント数 頑張って減らして 27

  • 2022年3月5日

無償版G suite終了の話

2022年1月、Googleが無償版G suiteを完全に終了決定しました。

ビジネス向けのGoogleのサービスとして、「Gmail for Your Domain(ベータ)」がスタートしたのが2006年。
同年に「Google Apps for Your Domain」として正式にスタート。
いろんな機能を追加しながら、2010年「Google Apps for Business」となる。

個人で使用するGmailは今では広く普及していますが、上記は法人のドメインメールでの運用で、当時無料で使うことができました。
2012年12月、Googleはこの無償G suiteの新規加入を停止。それでも既存のユーザーはそのまま使用できたのです。
Googleはこの無償版G suiteを完全に終了決定しました。

今ユーザーは、有償版への契約か無償の個人使用に切り替えるか、Gmail以外のサービスに乗り換えるか、選ばなければなりません。
その移行作業が大変です。
無料でメールアドレスを増やすことができたので、アカウントを増やしているケースがあるからです。
そもそも、エイリアス追加でグループとしてメールアドレスを無料で追加できる仕様なのですが、アカウントとしてメールアドレスを増やしていると、その数分の有償契約することになります。

Googleが、この移行を考慮して新しく「Google Workspace Essentials Starter」というコースを作ったので、試しに登録してみました。

Google Workspace Essentials Starter

Google Workspace Essentials Starter

G suiteからGmailを外したようなサービスです。
これで助かる会社があるとは考えづらいですが・・・。しばらく検証用に使ってみます。

当時この無償版G suiteを使っていた人は、かなり詳しい人だったと思われます。
私が知っている会社で、これを使っているのは弊社取引先の一社と、2ちゃんねる創始者のひろゆきさんだけです。
ネットでぐぐっても、実際に切替を話題にしているユーザーはそう多く無く、いてもアカウント数もそう多くは無いようです。

しかし、昔詳しい社員が設定して、社員が退職した後もそのままよくわからないまま続けている会社が無いとも限りません。
その場合、ネット上で話題になっているこの話が、自分のメールも対象だと知らないままということは無いかと心配しています。

私が個人事業主として起業したのが2002年。
ドメインメールは使用していましたが、個人のGmailでドメインメールを送受信することができるので、今に至るまでそのまま個人契約のまま法人メールも使っています。
Googleのセキュリティは強固で、そのへんの会社のセキュリティよりも信用できると思っています。
中にはフリーメールは信用できないと言う会社もありますが、その会社の社員でも、本当はGoogleの方を信用できると考えていたりします。
もちろん、100%ではありませんが、それはどの会社のメールでも同じかむしろそれ以上で、過去のあらゆるトラブルを考えても、私は今後もGmailを使用します。
心配なら、GmailとレンタルサーバーのWEBメールを併用すれば良いし、popでの受信が必要ならそれも併用すれば良いのです。

  • 2019年9月3日

不審なログインの試みをブロックしました

お客様から、こんなメールが来たけどどうしたら良いですか?と連絡が来ました。

このメールアドレスの再設定用に登録しているメールアドレスに来たそうです。事務員さんがちょうどアクセスしてたまたま拒否られたかもしれません。このIPアドレスを逆引きしてみると、そのお客様のプロバイダでした。

お客様に確認くんでIPアドレスを確認していただくと、IPアドレスが一致しました。住所は神奈川県ではありますが20kmくらい外れています。いつもこの位は普通にずれます。確認したら、「はい、心当たりがあります」にチェックして送信しておきましょう。

  • 2019年7月16日

お客様が使わないまま放置してしまったスマホ。こちらは起動時のパターンを忘れています。何度か間違うとPIN入力とかメールアドレスが出るはずなのですが何故かいくら入力しても何も変わらないので、ロックされていたのかもしれません。昔はハードリセットすれば工場出荷時に戻すことができましたが、android5.1以降は[Device Protection(端末保護)]が導入され、ユーザーの個人情報保護や盗難防止の為、リセット後元のアカウントでログインしないと使えません。これを知らないで譲渡して困るケースが少なくありません。

今回もハードリセットして、お客様のGoogleアカウントでログインを試みますが、これもパスワードを紛失しています。お客様ご自身はアカウントも記憶に無いのですが、パソコンのGmailに設定時の確認メールなどあるので、一緒にパスワードの可能性のあるものを探して何とか当てました。一旦ログインした上で正しい処分をします。

まず、ハードリセット。

[Volume down]+[Power]を長押し → 端末が振動したら[Power]のみ離し、[Recoveryモード]に入る → [Volume down]で移動し[wipe data/factory reset]を[Power]で選択 → [Yes—delete all user data]でリセットし、完了後[reboot system now]で再起動

前のアカウントでログインしてひととおりセットアップ。この時も、お客様の別の端末に確認が表示され、許可して表示される数字を入力しないとできません。

次にアカウント削除。あくまでもこの端末から削除であって、アカウント自体を削除する訳ではない。他の端末に影響は無い。

[設定]→[アカウント]でアカウント削除

そしてデータ暗号化、今回はすでに暗号化されていました。

[設定]→[セキュリティ]→[端末の暗号化]

ここまでやった上で、改めて[設定]からリセットして終了です。スマホはパソコンと同じです。

[設定]→[バックアップとリセット]→[データの初期化]→[デバイスをリセット]

  

 

  • 2019年3月31日

GoogleHomeを我が家に取り付けて約3ヶ月が過ぎました。設置場所は自分の部屋の入り口近く、キッチンや寝室からでも声を認識してくれますが、夫が在宅だと夫まで「何?」と反応してしまいます。

照明(複数)をつける

アイリスオオヤマの電球をつけてみました。ある日突然つかなくなって、メーカーに問い合わせて、これだけがつかない(他の電球はつく)と伝えるとすぐに返品交換してくれました。部屋の明かりと、パソコンの下に設置した照明につけて、区別するためにそれぞれに「上のライト」「パソコンライト」と名前をつけました。最初のうちはうっかり部屋の電気のスイッチを切ってしまいますね。

パソコンのBluetoothスピーカーにする

UbuntuパソコンにBluetooth接続しました。音量が低いのはUbuntu側の要因かもしれません。それで音量を一杯に上げていると、中断して他の指示をしたい時に大きな音がしてびっくりしてしまう。スピーカーに繋がっていないパソコンがあれば繋いでも良いかも。

Google Play Musicの曲を再生させる

デフォルトの音楽サービスは「Google Play Music」にしました。有料のサービスは使っていません。曲の名称を認識させるのはかなり難しいです。わかりやすいプレイリストを作って流したい曲を入れておくことにしました。GoogleHomeがスピーカーになるのはとても嬉しいです。

ラジオ・ニュースを聞く

目が弱っているので、音声でラジオや最新のニュースを聞けるのは意外と良かった。ネットでいつも読んでいるけど、目で読んでいると意外と読みを知らないままになっていることもあるのです。

買い物リストをつける

「ねえGoogle、買い物リストに青のりを入れて」
思いついた時にすぐに登録できて、スマホで確認できるので便利。残念なことに声で削除はできない。
リストを確認するのはスマホアプリのみとされていますが、表示されるURLをブラウザで開いたら開けました。編集・削除も可能。

計算をさせる

「ねえGoogle、17,352足す25,512は?」
ちょっと計算をしてほしい時重宝します。

タイマーを設定

「ねえGoogle、3分計って」
キッチンタイマー使わなくなりました。

何でも聞く

「ねえGoogle、○○の営業時間を教えて」
ネットのサービスに登録されていることしか知らない(当たり前)。Googleマイビジネスで営業時間やお休みをちゃんと登録しましょう。また、GoogleMapでよく使うところは口コミで応援しましょう。

通訳機能

「ねえGoogle、英語に通訳して」
この翻訳精度がかなり上がっている。台湾華語にも早く対応してほしい。
後で発声した内容はGoogleマイアクティビティで確認できる。

ルーティンを管理

「ねえGoogle、おはよう」
と言ったら、照明は変更せず、音量を45にして、お天気情報を読み、今日の予定を読み、今日のリマインダーを読み、登録したニュースの最新を読み上げる。
と、自分で細かい設定をして使ってみて調整していきます。対応したサービスが増えるごとにそれらも追加設定していくので、そういう作業が楽しめないとあまり便利にはならないかも。

テレビをChromecastで操作する

GoogleフォトやYoutube動画をテレビで見れます。これをGoogle Homeで声でとなると、Youtubeの思ったとおりの動画を伝えるのは難しいです。テレビのON・OFFはできました。

今後の課題

手の塞がってしまうキッチンこそGoogleHomeに助けてほしい。
キッチンの照明をGoogleHome対応にしたい。
パソコンを起動したい。すごくしたい。
IFTTTをやってみる。
夫が寝た後、使えない(^_^;)

  

  • 2018年5月19日

Google Homeが無線LANに切断されるそうで訪問しました。
他のスマホは安定して繋がっているそうで、私のスマホも現地で接続したところ、一度も切れませんでした。
念の為無線機のファームウェアを最新にアップデート。
GoogleHomeは触ってみるとセットアップへと誘導されましたが、このまま再設定するのは必要無いと思うので中断し、電源コンセントを抜き差し、すると正常に動作しました。
取扱説明書を確認すると、繋がらない時は電源の入れ直しと書いてあるので、やはりこれが正解でしょう。
Google Home自体のアップデートは自動でされるので、手動で設定をいじる必要は無いようです。
初めてGoogle Homeを触りましたが、音声認識はかなり良くてSiriよりスムーズかもしれません。

こちらのお宅は無線LANの電波が届かない部屋があります。
このGoogle Homeの電波はそこでも届いているので、無線中継機能もあったら良いのですが。それができるのは「Google WiFi」。
WiFiメッシュネットワーク機能、現在ではこの「Google WiFi」とASUSの「AIMesh」が注目されるところです。うちのASUSの無線ルータはファームウェアでこれに対応しましたが、「AIMesh」を構築するにはもう一台対応機を購入しないといけません。もう一つ中継器を持っているけど、残念ながら対応機種では無かった。うーん、この金額を考えるとまだ有線LAN工事した方がお安い。でも、試してみたいわ。

  • 2016年1月23日

ChromebitASUSのChromebitを買ってみました。
テレビにHDMIで接続します。HDMIの延長ケーブルやアダプタも同梱されています。

Chromebit

Wireless Touch Keyboard k400 pluss

スマホやタブレットが無くても繋がるPCですが、その替りマウスとキーボードは必要です。
ChromebitにUSBの差込口がひとつあって、複数使いたい場合はUSBのHUBを使えます。
Logicoolの「Wireless Touch Keyboard k400 Plus」を接続してみました。

Chromebit

WiFi接続して、Googleアカウントでログインします。

Chromebit

GoogleChromeでできることはだいたいできるようです。

Chromebit

ブラウザでQNAPのNASのフォルダや管理画面もアクセスできました。

Chromebit

GoogleChromeの拡張機能でOFFICEが使えます。
Googleドライブで他のPCとデータを共有できます。
Google専用パソコンですね。
Windowsでは無いのでセキュリティソフトは必要ありません。
ChromeOS、Googleのセキュリティ内です。
スマホやタブレットは必要無いですが、接続もできてマウスやキーボードの替りになったらもっと良かった。