• 2022年5月2日

explorer.exeがアプリケーションエラー のパソコンは結局その後も障害が再発し、ネットで得られる対処法は全滅。
そんな折、もう一台同じASUSパソコンが電源が入らなくなりました。
全く同じ機種で、同スペックなので、こちらもWindows11非対応のCPU切り捨て組。

PC:ASUS D320SF
OS:Windows10 Home 64bit
CPU:Intel Core i5-7400
SSD:256GB
HDD:1TB
Memory:8GB

ASUS D320SF

突然電源ボタンが無反応になりました。まったく反応無し。
CMOSクリアしても無反応。
日を変えて、うちの壁のコンセントに接続しても反応無し。

もちろん、保証期間は過ぎています。
1台は、メーカー修理だとマザーボードの交換、もう一台はハードディスク交換かな・・・と思います。
あと3年しか使えないのにかかる修理費があまり高額だと勿体無い。
修理した場合の初期セットアップ料金も勿体無い。

Windowsが壊れたPCと、電源の入らない同じPCがあるので、Windowsの壊れたPCに電源の入らないPCのSSDを交換接続することにしました。

ASUS D320SF

前面カバーを外して、DVDドライブのネジを外します。

ASUS D320SF

上部のハードディスクを外します。

ASUS D320SF

その下のSSDを交換。

無事、起動できました。
多分これが一番経済的な対応策と思います。
残ったSSDやHDDはどうするか、後で考えましょう。

 

  • 2022年4月7日

ASUS D500SC-G6405TA新しく入社した事務員さん用にパソコンをセットアップしました。

PC:ASUS D500SC-G6405TA
CPU:Intel Pentium Gold G6405
OS:Windows 11 Home 64bit
SSD:256GB
HDD:1TB
Memory:8GB

Display:ASUS VC239H-J [ASUS VC239H-J 23型

「Intel Pentium Gold G6405」がなかなかイイです。
これがパソコンのコスパに貢献しています。
WindowsUpdateやOfficeセットアップなどしてみても、Intel Core i5と変わらないくらいの体感です。
事務職くらいのパソコンに良さそうです。
ハードディスクが1TBあるので、NASやGoogleDriveのバックアップをここに取っても良さそうです。

ASUSユーザー登録
メールはGmailで設定。
GoogleDrive設定。
プリンター設定。
NASへ接続設定。
Microsoft 365 Apps for business契約及びセットアップ

 

  • 2022年1月11日

ASUS ROG Zephyrus G14がやってきた

初めてのゲーミングノートPCです。

今までパソコンでゲームはやらないので、ましてやノートPCではまずいらないと思ってきましたが、VRや3DCADをやりたくなっちゃったんです。
そこでデスクトップももちろん検討しましたが、今はパーツがなかなか手に入らず価格も上がってるようなので、とりあえず今はノートで行こうと見つけたのがこれ。

ASUS ROG Zephyrus G14

Joshinで13万弱。今回は3年の延長保証をつけました。

ASUS ROG ZEPHYRUS

天板が光るので話題のPCですが、これは「AniMe Matrix」非対応です。

まず、ネーミングが気に入っちゃったんです「Zephyrus」。ASUSってマザーボードも「Griphone」とかカッコ良い。
ゲーミングPCらしくないシックなデザイン。
ディスプレイもノングレアです。
14inchで1.65kg、出先に持ち出すならピッタリ、MacBook Airと良い勝負です。

最新のAMD Ryzen 9ではなく、Ryzen 7です。
メモリは16GBで増設は非対応となっていますが、ネットで見ると32GBにできたと書き込みがあります。

ASUS zephyrus

このヒンジが良くできていて、ディスプレイを開けるとパソコンの下に隙間ができて、熱対策になっています。
また、キーボードにちょうど良い角度がつきます。

カメラは内蔵していませんが、スマホのカメラをWiFi接続またはUSB接続で、WEBカメラとして使うことができます。

ASUS zephyrus

Windowsパソコンをちゃんと新規購入したのは、Sonyの最後のVaio以来です。
このスペックのパソコンを使ってしまったら、もう他のWindows機は使えません。
初期セットアップ中にWindows11への誘いが出ましたが、まだアプリが対応していないものもあるので要注意です。
それにしても、良い買い物だったと思います。
今回、この製品はスペックの少しづつ違うものがあって、金額も違うので、間違わないよう気をつけました。

スペック

OS : Windows 10 Home 64ビット
ディスプレイ …
 ・ サイズ : 14型ワイドTFTカラー液晶
 ・ パネル : ノングレア
 ・ 解像度 : 1,920×1,080ドット (フルHD) (144Hz)
CPU : AMD Ryzen 7 5800HS プロセッサー
グラフィックス : NVIDIA GeForce GTX 1650 (NVIDIA Optimus Technology対応)
メモリ : 16GB DDR4-3200
ストレージ : SSD 512GB (PCI Express 3.0 x4接続)
光学ドライブ : 非搭載
カードスロット : 非搭載
ネットワーク …
 ・ 有線LAN : 非搭載
 ・ 無線LAN : IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
 ・ Bluetooth : 5.1
インターフェース …
 ・ USB3.2 (Type-C/Gen2) ×1 ※機器向かって左側のこちらのポートではデータ転送と映像出力、本機への給電をサポートしています。
 ・ USB3.2 (Type-C/Gen2) ×1 ※機器向かって右側のこちらのポートではデータ転送をサポートしています。映像出力と本機への給電はサポートしていません。
 ・ USB3.2 (Type-A/Gen1)×2
 ・ HDMI×1
 ・ マイクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
キーボード : 87キー日本語キーボード (イルミネートキーボード)
カメラ : 非搭載
センサ : 指紋認証
オーディオ : クアッドスピーカー内蔵 (1W×2、0.7W×2)、アレイマイク内蔵
バッテリー駆動時間 : 約14.8時間
本体サイズ : 幅324mm×奥行き222mm×高さ17.9~18.9mm
本体質量 : 約1.65kg

  • 2021年8月22日

ASUS ZenWiFiでMeshWiFi再構築

ASUS ZenWiFi AX Miniを購入しました。

ZenWiFi

小さいですよ。デッドスペースにちょこんとはまります。

ZenWiFi AX Mini

これまで「RT-AC68U」に「Lyra Mimi」を有線LAN接続して、AiMeshを構築していました。
引っ越しして、有線LANから無線LANに切り替えたところ、ルータの設置場所(事務所)の「RT-AC68U」からリビング「Lyra Mimi」の電波状態が弱くなり、機器の場所をいろいろと工夫してみましたがどうにも改善しないので、「ZenWiFi AX Mini」を追加しました。
AiMeshは一番高性能な機器をルータにしなければいけないので、購入した「ZenWiFi AX Mini」をルータにAiMeshを構築し直しです

「RT-AC68U」では、5G帯と2.4G帯をそれぞれネットワークキーの設定をしましたが、「ZenWiFi AX Mini」はSSIDは一つでも良くて、別々に設定も可能ですが、5G帯と2.4G帯を自動で切り替えられるようです。
この製品は、IPアドレスの初期値が[192.168.50.1]で、既存のネットワークに合わせて変更します。
設定はスマホアプリ[ASUSルーター]で簡単ですが、IPアドレスの変更はブラウザでないとできないようでした。
まだ設定直後ですが、ネットは早くなったような気がします。

次に、「RT-AC68U」を初期化して、AiMeshのノードに設定。これはスムースにできました。リビングに設置しても電波状態も良好です。
LANポート4つがHUBになるので、AppleTVを接続。「Lyra Mimi」では、LANポートは1つしか使えないのでリビングでは不十分だったのです。

AiMesh

そして、「Lyra Mimi」。これの初期化がわからなくて手こずったので覚書です。
[RESET]ボタンじゃないんですね。[Pairing]ボタンでした。

1. 無線LANルーターの電源アダプターを抜きます。
2. 「PAIR」ボタンを押しながら、電源アダプターを差します。
3. 電源ランプがオンになります (PAIRボタンを押し続けます)。
4. LEDランプが赤点滅し始めたら、PAIRボタンを離します。
5. LEDランプが青点灯に変わり、無線LANルーターが自動的に再起動します。
無線LANルーターのハードリセット 方法3 より)

この機種はランプ状態が重要です。
LyraのLEDステータスについて

Lyra Mini

ルータにAlexa & IFTTT連携機能が追加されています。とりあえずIFTTTは連携。
AIプロテクションも設定。
AiMeshでどれに何が接続しているかもわかります。

AiMesh

つくづく、有線LANって重要です。
ともあれ、これで我が家にWiFiの死角は無くなりました。快適です。

  • 2021年5月4日

ASUS Zenfone7とZen GimbalとRODE Wireless Go Ⅱ

Zenfone7でジンバルを使いたくて、「ZenGimbal」を買ってみました。
折りたたみ式 3軸ジンバルスタビライザーです。

Zenfone7のカバーは外さないといけません。

ZenGimbal

最初の組み立てはちょっと悩みました。
毎度の通り、取説はあっさりしてます。

ZenGimbal

このジンバルに「Wireless Go Ⅱ」を接続するとしたら、ここしかなく・・・。

Wireless Go Ⅱ

ケーブルの接続が・・・(¯―¯٥)

Wireless Go Ⅱ

iPhoneもこんな感じ。

ZenGimbal

ZenGimbalはASUSのアプリ「ZenGimbal」があります。iOS版もあります。

でも、使ってみるとジンバルって面白いです。
どこかに撮影にいかないといけませんね。

  

 

  • 2021年5月4日

私のメインスマホは「Zenfone7」と「iPhone SE」、これらで動画撮影する為にRODEの「VLOGGER KIT」とワイヤレスマイク「Wireless GoⅡ」(2021年4月1日(木)発売)を導入しました。
メーカーサイトによれば、RODE Microphonesは、オーストラリア発のオーディオ機器メーカーで、本社はシドニー。親会社はフリードマン・エレクトロニクス社だそうです。

VLOGGER KIT RODE Wirelles Go Ⅱ

メインがZenfone7なので、「VLOGGER KIT」のUSB-C エディション(USB Type-C端子対応のマイク「VideoMic Me-C」が付属)を購入。
これは、動画配信を始めたい人にお勧めのキット。とりあえずこれ買えば動画配信できます。LEDライト付きなのがなかなか便利です。
足をたたむと自撮り棒にもなります。ジンバルにはなりませんが、Zenfone7なら手ブレ補正機能があるので、激しい動きでなければこれでも大丈夫。
iPhone SE接続用のケーブル「SC2」も購入。

RODE Vlogger Kit SC2

さらに、「Wireless GoⅡ」をつけてワイヤレスマイクを使いたい。
2つの音源を同時に録音できるデュアルチャンネル対応ワイヤレスマイクシステム、インタビュー動画を撮るのに必須です。
メーカーサイトを確認して、ケーブル「SC16」を購入。
また、上部に「Wireless GoⅡ」を取り付けるため、シューマウント「DCS-1」を購入。

RODE Vlogger Kit SC16 DCS-1

動画撮影で外部マイクを使用する設定がなかなかありません。
見つけたのは「Open Camera」。外部マイクの設定項目があります。

RODE Vlogger Kit

「Wireless GoⅡ」のメンテナンスをする為に、iMacに接続するので、「SC17」を購入。

Wireless GoⅡ SC17 

RODE提供のアプリ「RODE Central」をインストールし、「Wireless GoⅡ」をiMacに接続すると、ファームウェア更新を要求されるので「Update」をクリック。これは3台ともそれぞれに実施。

Wireless Go Ⅱ

Wireless Go Ⅱ

送信機に直接録音も可能で、その場合もPCと直接接続して操作します。

RODEのサポートサイトでユーザー登録すると、製品保証の1年がさらに1年延長されます。
最近はそういうのが多いので、皆さん気をつけたほうが良いです。

いろいろオプション品を純正で買い足しました。安物を買って不良品や相性問題で時間を取られるのは不毛です。

      

 

 

  • 2020年7月10日

Zenfone 4 Max(ZC520KL)をandroid8にupdate

Zenfone 4 Max2018年購入の私のメインスマホ「Zenfone 4 Max」型番:X00HD。最近、急にバッテリーの消耗が激しくなりました。バッテリー大容量のスマホなのに、1日持たないのは困る。そろそろ買い替えても良いのだけど、欲しい後継機が無い。私は5inchのスマホが欲しいのに、新製品は6inch以上のものばかり。ポケットに入らないスマホは嫌なんだよ。

それにしても困るので、バッテリー交換とか色々確認したところ、androidのバージョンが7.1.1のままで、自動では8のバージョンアップがされないのに気づいた。なんでよ・・・。

去年は突然画面が表示できないトラブルなどあって、泣く泣く初期化したりしましたが、その後忙しくて放置気味でした。アップデートでバッテリーの問題が解消する可能性もあるみたいなので、とりあえずやってみることに。それでもダメならバッテリー交換かなあ・・・。

アップデート中はバッテリー充電できないそうなので、とにかく充電。充電もこの頃時間がかかるので、充電設定で必要ないアプリを終了。
「設定」 → 「電池」 → 「PowerMaster」 → 「節電オプション」 → 「不要なアプリを終了する」 → 「更新を確認」

さらに、純正のアダプタとケーブルに変えたら結構充電が早くなりました。

アップデート作業については↓こちらにお世話になりました(感謝!!)。
Zenfone4Maxアップデートするべきか?するなら方法は?

まったくこちらのサイトのとおりでOKです。
Zenfoneで、ASUSのサポートサイトから「バージョン JP-15.2016.1907.523」をダウンロード。

ASUSアップデート

ダウンロード完了通知から、ダウンロードしたファイルをタップすると、ファイルマネージャが起動したので、ファイルを内部ストレージフォルダ直下に移動。

ファイルマネージャ

 

普通に再起動後、上に通知が出るのでアップデート開始。

アップデート開始

後は画面に従って、再起動して、大人しく待ちます。

アップデート中

アップデート完了

無事、アップデート完了。

ついでに壁紙も変えて、新しくなったスマホ感を出してみました。
これで、色々調子良くなったらうれしい。

※ 1週間使ってみました。バッテリーは以前のように丸一日持つようになりました。めでたし、めでたし。後はZenfone7が出るまでこのまま使います。

  • 2020年5月31日

ASUS RT-AC67Uをフレッツ光に接続

ASUSテレワーク導入の会社さん、無線ルータも交換しました。別にルータが壊れたわけではありません。セキュリティを厳しくするためです。

社員さんは自宅で会社支給のノートパソコンを使い、自宅にもこの無線ルータを設置しました。リモート接続で会社のパソコンを操作できるようにすると、その便利さに驚かれるとともに、リスクを認識されました。このルータはトレンドマイクロのAIプロテクションが永年無料です。子供さんも学校や塾でオンライン授業が始まりますし、家庭のセキュリティもこの機会に厳しくしました。(下記はお客様のデータではありません)

ASUS AIプロテクション

フレッツ光のルータと接続するのですが、今までは無線機を事務所内に設置していましたが、今回はNTTルータと同じ場所でないといけません。設置場所が情報分電盤の中で、NTTルータとHUBの間に設置します。
設定もちょっと一手間必要です。普通なら無線ルータをブリッジ接続するだけですが、今回はASUSのルータ機能を使いたい。NTTのルータはモデムとして使う設定です。

まず、NTTのルータでPPPoE切断、接続可のチェックを外す。
[詳細設定]-[DHCP V4サーバ設定]-[使用する]をOFF
[詳細設定]-[高度な設定]-[PPPeEブリッジ]-[使用する]

そして、ASUSのルータでインターネット接続設定をします。
NTT機器のIPアドレスを固定して開けるようにしたかったのですが、固定しても開けず、LANケーブルをWANとLANを渡すやり方も昔試しましたがネットの速度が落ちたので断念しました。

  • 2019年8月31日

我が家は4LDK、インターネット回線はNTT フレッツ光マンションタイプで、NTTのルータはブリッジ接続にして、ルータや無線機が東側の部屋にあり、真ん中あたりにキッチンやお風呂があって、そこを挟んだ西側の部屋は、無線LANの電波が弱いです。リビングまでは数箇所壁に穴を開けて、有線LAN工事をしました。西側の部屋には無線中継機も設置しています。リビングには電気の見える化で設置したWiFi接続の「H2V Manager」と「H2V Controler」のセットがあります(これ2012年の製品だけど、どうするんだろう・・・)。このように複数のWiFiアクセスポイントがあって、スマホの設定で時々接続先を切り換えて使用しています。AiMeshはこの切替を不要にする仕組です。

今回は、ASUS「Lyra mini」を購入しました。我が家の無線ルータはASUS「RT-AC68U」で、ファームウェア更新でAiMesh対応しましたが(これはうれしい)、中継機「RP-AC52」はAiMesh非対応です(これは残念)。

設定ではちょっとはまりました。既存のネットワークに有線LAN接続してAiMeshを構築したいのですがうまくいきません。さんざんググって見つけた情報によると、「Lyra mini」のファームウェアを最新にしなければいけないらしい。ルータとは直接有線LAN接続して(間にHUBを経由すると失敗します)失敗した後なら初期化して、ネットに接続したらファームウェアを更新。その後「RT-AC68U」の管理画面からAiMesh検索し構築する。その後で実際に使いたい部屋に有線LAN接続し、優先接続を「イーサネット」に、接続タイプを「有線」に変更しました。SSID・暗号化Keyが「RT-AC68U」と同じになります。

↑これだとLyra Miniはルータと無線LAN接続していてループしてしまう。

昔、Buffaloの無線ルータでローミングという機能があって、それと意味は同じなんですが、当時は部屋を移動すると、離れた無線アクセスポイントの電波を掴んだままになってしまい、スムースに切替ができないケースがあり、設定も普通の人には難しくて、繋がらなくなるとお客様ご自身で復旧も難しくてなかなか勧められませんでした。

今回は家の中で無線の接続先を換えるという作業はまったく無くなりました。西側の部屋のさらにベランダに出て洗濯物を干している間もYoutubeをイヤホンで聞くことができています。今回は既存のネットワークにLyra miniを追加してAiMeshを構築したので設定が面倒でした。最初から新規でAiMesh導入するなら、無線LANの電波テストをして、設置場所と数を検討し、セットで購入するのが良いでしょう。特に全部無線LAN接続で構築する場合、電波の安定する中継場所の選定が重要だと思います。よく中継機を購入したのに駄目だったと言われるのは、その設置場所が電波が不安定だったりして、不安定な電波を中継しても通信品質が悪くなると思われます。また、何台もアクセスポイントを購入するとなると、面倒でも有線LAN工事をした方が値段もその後のメンテナンスの金額も安くなります。

参考:[Lyra] Lyra製品をAiMeshに追加する方法を教えてください

  • 2019年8月21日

2013年に購入したパソコンです。一度はWindows10強制Updateに見舞われ起動不可となり、ハードディスク故障にもあって交換し、買い替えたものの、その後何となく使えていたそうです。今回Windows7サポート終了に伴い、どうするか検討しましたが、なぜか使いやすいそうで継続使用となりました。Windows7だから使いやすかったのかもしれませんが、よく働いているので今回再度Windows10にアップグレードしてみました。

ASUS

PC:ASUS N53JF
OS:Windows7 HomePremium 64bit → Windows10 Home 64bit
CPU:インテル® Core™ i5-460M プロセッサー 2.53GHz
Memory:4GB
HDD:約500GB
Bluerayディスクドライブ付きです。

今回はあっさりWindows10にアップグレードできました。以前に強制アップグレードされてしまった時は、パソコン本体も随分熱を持っていましたが、今ではそんなこともありません。